季節限定おすすめ
「フランス産鴨胸肉のロースト 蜂蜜とシェリービネガーのソース」表面は香ばしく、中はロゼにローストした鴨にはキャラメリゼした蜂蜜、シェリービネガー、フォン・ド・ヴォライユ(鶏のだし汁)、フォン・ド・カナール(鴨のだし汁)で作った奥行きののあるソースで・・(ディナーコース)
「フォアグラと牛フィレのポワレ トリュフソース」
今日は思いっきりお肉をという方におすすめです。フォアグラと牛フィレを一皿で楽しめます。ソースは奥行きがあるトリュフソースで・・・。お気に入りのワインと共にいかがですか?
(ディナーコース)
「シャラン産鴨のコンフィ」半日かけてオリジナルのハーブソルトをしっかりまぶしつけてマリネし、鴨油に浸った状態で低温のオーブンで4~5時間ゆっくり火を入れ、表面をカリカリに焼きます。中は繊維質がきわだったしっとりとした仕上がり。スパイスをほんのり効かせたバルサミコソースです。定番ですがしっかりと丁寧に作ったコンフィは病み付きになる味です。(ディナーコース)
「牧野原ポーク オリーブとケッパーのソース」初夏に向けて、パンチの効いたケッパーと深みのあるオリーブのソース、タプナードはお好みでポークにつけながらお召し上がり下さい。見た目にもボリームがある一皿です。(ランチのプリフィクスコース)
「フォアグラのコンフィをのせた鶏とフルーツのサラダ」
鶏胸肉は白ワイン、胡椒、ローリエ、セージ、タイム、レモングラス、ローズマリーを加えてポシェし、余熱を利用してゆっくり火を通し、もっちりと柔らかく仕上げています。鶏はレモンピールを加え自家製粒ドレッシングであえます。ピールのほのかな苦味とレモンの風味がアクセントに・・・季節のフルーツと一緒に食べたると口の中にふわっと爽やかさが広がります。フォアグラのコンフィはサラダ全体にコクをプラス。週末ゆっくり白ワイン
とあわせて楽しんでみてはいかがですか?

静岡産の金柑を丁寧にコンフィチュールにし、抹茶と組み合わせたパルフェ。コンフィチュールの果肉部分が味のアクセントになっています。この時期おすすめのデザートです。


